あ行|不動産用語集|船橋エリアの新築戸建・中古物件・土地・マンションの不動産情報・売却はセンチュリー21 新建設

不動産用語集

不動産用語集

【い】の不動産用語集

位置指定道路

ある基準に沿って 「新しく造られた私道」のことです。「土地を建築物の敷地として利用するために新たに築造する道で、特定行政庁からその位置の指定を受けたもの」 ということです。
指定基準は自治体によって若干異なります。
位置指定道路は「建築基準法上の道路」であるので、位置指定道路に面する土地では、建築物を建築することができる。

一般建築物

大規模建築物(マンション、ビルなど)、特殊建築物(伝統建築物、公共施設や劇場など)以外の建築物をいいます。

一般定期借地権

一般定期借地権(借地借家法第二二条)とは、平成四年に施行された新借地借家法で認められた権利です。地主と借地契約を結んだ土地(一般に50年)に自分の家を自分で建てて暮らし、期間満了時には更地にして返すというものです。

移転登記

売買や贈与、交換などの契約によって生じた所有権の移転、または、相続、合併などにより生じた所有権の移転を明確にするために行うのが「所有権移転登記」です。

囲繞地通行権(いにょうちつうこうけん)

自分の住居がよその所有する土地に囲まれていて、公道に出るためには他の土地通行が必要な場合、自分の土地のことを袋地といいます。またこの袋地を囲んでいるよその所有する土地を、囲繞地といいます。 民法では、このような袋地と囲繞地との関係において、袋地の所有者に対して、囲繞地を当然に通行することができるという権利を与えていて、この権利を「囲繞地通行権」と呼んでいます(民法第210条)。

委任契約

委任契約とは,委任者(頼む人)が受任者(頼まれる人)に対し法律行為をなすことを委託(いたく)し、受任者がこれを承諾する契約をいいます。宅建業法ではお客さんから頼まれて売買・交換・貸借の相手方を探すことは「媒介」という言葉を使っていいます。契約についてはお客様ご本人がすることになってます。

違約手付

違約手付とは、買主違約の契約解除の場合には手付金が違約金として没収され、売主違約の契約解除の場合には手付金を返還し、かつ、手付金と同額を違約金として支払うことをいいます。多くの売買契約において手付金には違約手付の意味が付与されています。

インテリア

建物の内部を意味しており、間取りに、床材・壁材などの素材や色、照明、家具や装飾品など、建物の内部の環境を形成するすべてをインテリアと呼びます。対義語の住宅用語としてエクステリアで外溝部を意味します。

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